2006年07月13日

蚤取り薬、つけたよ!

とうとう、昨夜、例の蚤取り薬つけました。

仕様書には、肩甲骨の間に、被毛を書き分けて地肌につけると。

うん、チビ氏の肩甲骨の間って、狭いね。あせあせ(飛び散る汗)
その上、日本猫とは思えないほど毛が密集して生えてるね。あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
しかも下のほうの毛はホヨホヨした産毛でますます密集してるね。たらーっ(汗)

やりにくいむかっ(怒り)
思ったより、液薬の量が多くて、困惑しました。
肩甲骨の間には多すぎる量で・・・ちび氏が小さいせいもあるけど。

そのうち、チビ氏が暴れだして、変なところに点滴してしまい、それをチビ氏が舐め取って、おえぇっがく〜(落胆した顔)てなったりして、もう大変。

チビ氏は猫一倍体が柔らかくいので、肩甲骨の後ろなんて、簡単に首回して舐めようとしてるし。

うん、ちょっと肩甲骨の間からズレてしまったのは飼い主のミスです。

kusurichibi.jpg

上の写真の丸で囲ってあるところが昨夜の薬の名残りです。
メーカーさまお願いです。
もっと少量でズバンと薬効があるように更なる開発お願いします。

これで、家中蚤だらけなんていう悪夢からは開放されそう。

【猫ドモの病気についての最新記事】
ニックネーム ちび氏の飼い主 at 10:52| Comment(0) | 猫ドモの病気について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント